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[●]正義の枢軸物語【卍】第7部
1:決定版 09/27(日) 15:27 O
民主政権が掲げる大増税www
自動車税5万円増税
固定資産税5万円増税
所得税5万円増税
地方税5万円増税
省21
186:12/04(金) 22:34 O
西村眞悟先生の時事通信を転載いたします。
天皇陛下の御即位二十周年をお祝いする大阪の提灯行列の感動をお伝えしてよりご無沙汰し、はや、師走。
その間、福岡筥!)宮における「第三十九回憂国忌」の記念講演の講師を勤めさせていただき、福岡、熊本、佐賀、大分の多くの同志にお目にかかることができた。
この福岡憂国忌の講師は二回目で、前回は平成十六年であった。その時、主宰者である福岡黎明社の辻幸雄さんより、
中川昭一さんが父親の中川一郎さんの学んだ九州大学の地に来て父親を懐かしんでいたと聞いたことが印象に残った。
中川昭一さんは、私の二年前の平成十四年に福岡憂国忌の講師をされていたのだ。
省14
187:12/04(金) 22:38 O
この敵国も、支那つまり中共(中華人民共和国)である。中共の対日謀略には断じて屈してはならない。
さて、本日、雑誌「正論」一月号に掲載された金美齢さんの一文「二つの祖国のはざまで、私はなぜ日本国民となったか」を読んだ。
そして、まざまざと思い起こし、また、気づいた。
思い起こしたのは、台湾の国民が、目の前に経済の餌をぶら下げられて、自らの投票によって、ずるずると馬英九を台湾総統に撰んでいくのを目の当たりにした悔しさだった。
私は、あの台湾総統選挙の時、昨年の三月の夜、台北の公園で二万人ほどの人々の中にいた。そして京都大学の先輩である謝長廷の演説を聴いていた。
謝長廷候補の後ろに立つチベットの美しい数名の娘さんが泣いていた。謝長廷候補は、台湾維新を掲げ、演説の最後を自らのオカリナ独唱で締めくくった。
省14
188:12/04(金) 22:41 O
案の定、鳩山内閣と与党は、選挙中は隠していた「外国人参政権付与実現」を推進している。
これが、リターンとノーリターンを分けるポイントである。外国人に参政権を渡せば、大量の中国人が昨年の四月二十六日の北京聖火リレーがあった長野市のように
組織的に行動して我が国の政治的決定を左右し、我が国を中国の属国に転落せしめるであろう。つまり、我が国も中国というブラックホールに転落するのである。
次に、中国共産党は、我が国の多数の与党国会議員が北京に伺候すべき日を指定してくるようだ。すると、与党は国会日程をその中国の指定日にそって短縮し、国会を閉会にしてしまう。
そして、この十二月に、多数の国会議員が小沢一郎幹事長に率いられて北京に伺候するという。
中国から見れば、この日本の国会議員の行動は、明らかに属国の民の行動である。
省16
189:12/05(土) 14:16 O
12月8日開戦記念日が参ります。
NHKがトンでもない放送をしかねません。まさに要注意の放送です。
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1941年12月8日(アメリカ時間7日)早朝、航空母艦6隻から飛び立った日本海軍航空隊は、ハワイの真珠湾のアメリカ海軍太平洋艦隊及び基地施設に奇襲攻撃をかけました。
日曜日の不意打ちでした。2度にわたる空襲で、米海軍太平洋艦隊はほぼ壊滅しました。その後、軍艦マーチとともにラジオで流された大勝利のニュースは、日本全土を熱狂させました。
そして、「特殊潜行艇による攻撃で戦艦アリゾナを撃沈、乗組員9人が壮烈な戦死」というニュースが流されました。 ハワイ沖に展開していた潜水艦から出撃した5隻の超小型潜水艇「甲標的」が、空襲とほぼ同時刻に、真珠湾内に潜入し、魚雷で攻撃をしたとのことでした。
省20
190:12/06(日) 13:02 O
951:ネコちん♪◆RIaAan710E 12/06(日) 12:33 cZlT26xw0
∧∧
( =゚-゚)<日露戦争の「日本海海戦」で作戦参謀を務め バルチック艦隊を葬り去った 秋山真之♪
その兄で、後に日本騎兵の父と呼ばれ 世界最強のコサック騎兵を打ち破った 秋山好古♪
省28
191:イタリア強い? 12/07(月) 19:41 O
1941年12月17日夜、思いがけなくイタリア海軍に幸運が訪れた。
中部地中海に出撃していた英艦隊がイタリア艦隊の砲火を受けて後退しているとき、潜水艦シーレはアレキサンドリア港の近くに到着した。
そこには英艦隊の戦艦が碇泊していた。この艦隊はビアン提督の部隊を支援するために出撃しなかった。
潜水艦はこの状況を利用して、次の夜港の入口に接近して、潜水特別襲撃隊3隊を発進させた。この攻撃については、思いがけない大成功を収めた。
戦艦バリアントとクィーンエリザベスを沈めた。港内の水深が浅いため、完全に水中に没してしまわなかったけれども、両艦ともに戦争中には再び使えなかった。
省8
192:♪嗚呼12月8日朝 12/08(火) 00:10 O
このたび、下記の翻訳書をワックより出しましたので、お知らせします。ご興味のある方には是非ご一読いただけたらと思います。
よろしく御願いいたします。 叶「界出版 茂木 弘道 拝
記
『「太平洋戦戦争」は無謀な戦争だったのか』(ジェームズ・B・ウッド著、茂木弘道訳)(発行:ワック株式会社、定価:1600円(+税) 日下公人氏推薦!
省11
193:12/08(火) 00:12 O
訳者まえがき
大東亜戦争は絶対的に勝てるはずの無い無謀な戦争であった、と思い込んでいる人が多い。確かに、昭和19年後半以降の圧倒的な負け戦を見せつけられ、そして日米生産力、
軍事技術力、戦力の差というものを見せられると、そう思い込むのも無理のないことではある。
しかしながら、例えば日米戦力の差といったものも、開戦時で見ると日本の方がかなり優位にあったのが事実である。また、「戦力は根拠地から戦場への距離に反比例する」というよく
知られた戦いの原則からすると、たとえアメリカが日本10倍の戦力を持っていたと仮定しても、戦場の選び方によっては、たとえば決戦場をアメリカから4、日本から1の距離にあるところに
選ぶとするとどうなるか。アメリカは、10の戦力が4の二乗=16=分の1、すなわち0.625となり、日本の1/1=1の6割となってしまうのである。日本は圧倒的な優位な戦力と化すのである。
省12
194:12/08(火) 00:15 O
私はインド洋作戦こそが、第2段階作戦の中心であり、それによって英本国への豪・印からの原料・食料などの補給遮断、スエズ英軍への米からの補給遮断、カルカッタ―アッサム
から重慶への米の軍事補給(最後の補給路)の遮断、さらには対ソ米軍事援助の中心補給路(7割を占めていた)の断絶、などの莫大な効果をあげることが出来る、と私は結論
付けていた。この場合、対米作戦は前方決戦を避け、防御に徹していれば、少なくとも昭和18年後半までは、十分反撃できる、と考えていたのであるが、本書はそれをきわめて
本格的な分析によって証明してくれている。
本書はインド洋作戦のことには全く触れずに、ひたすら太平洋において日本軍とるべきであった戦略とその効果について論じているが、その基本的な考え方はほぼ全面的に賛
成できる、極めて説得力に富むものである。開戦についていうと、世界情勢もわきまえず、自己の能力を過大評価した非合理的な決断であった、という世の常識化している考え
省16
195:12/08(火) 11:52 O
☆鳩山迷言集
「日本列島は日本人だけの所有物ではない」
「参政権ぐらい当然、付与されるべき」
「政権交代するため、韓国からご協力を」
「日本はアジア諸国と濃い友情を」「靖国・教科書などは日本が清算」
「 独 島 問題は日本の外交的失敗」「日本側が歴史を正しく理解すべき」
省25
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コテハンの馴れ合い場