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社会学の論文投稿先
1:名無しさん@社会人 :2007/12/14(金) 23:17:16 理科系学問分野から転向してきた者です。 社会学の論文を学術誌(査読あり)に投稿したいのだが、 そもそも日本にはどんな雑誌があるんでしょ? いろいろ調べたけど、学会員じゃないと投稿資格がないってのがほとんど。 (理科系だとそんなことないよ) 学会員でなくても投稿できるのって、せいぜい「理論と方法」くらい? ほかに知ってる雑誌あったら教えて下さい!
108:名無しさん@社会人 :2009/10/27(火) 23:18:22 「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、322かい。 」」 <1> ** 2009.21.10.27.346 ** * 投票税--選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。投票行為の対価。 (理14)--政治家の定数制を変数制に変え、問題の量によって政治家の数を変える。 (目4)--国の問題は一定ではなく、問題数によって政治家の定員を変える。 * 非軍事自衛論--日本の軍事費5兆円を真の国民の敵に使う。軍事費の根絶。 (理13)--防衛的国際交流から脱却する為の予算で協調的国家交流を目指す。 (目3)--防衛から協調的国家交流を定着させ、世界的協調国家を目指す。、 * (案)裁判監視制度--裁判員制度の改良版で政治家による裁判の監視制度。 全ての政治家は年4日の裁判の傍聴を義務とする。 (理13)--民間組織に傍聴人として裁判監視を依頼し、一般社会との隔たりを調査する。 * 公務官制度--国民から全ての行政組織に公務官として一年間の限定期間出向する。 <憲法改正が必要> (理2)--漠然と政治を批判するのではなく、国民の目で確認する、その期間として 一年間の期間は必要と考える。 ** 裁判員制度の問題点 ** * 59-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。 ( 検証-44 法律改正は政治家の人数を期限限定で増やして対応する。 ) 「まず理解すべき事は裁判員制度を導入する以前の裁判所が正常と言う事、 まずはこれを認めるべきでしょうね。それから、合憲論者が言う所の裁判が
109:名無しさん@社会人 :2009/10/27(火) 23:19:08 < 2 > 現在社会に合っていない、国民に取って分り易い裁判に変えなければならない という問題に対してどのように対処することが出来るのか」 「私自身は以前のままでいいと思っているけどね。でも、多くの国民が望むの であればそれは何らかの対策をすべきでしょう。しかし、この時点で政治家が 守らなければならない事は憲法に違反しない法律でなければならない」 「まず、政治家は被害者と加害者から事情調査を行い、どのような問題が 在るか。この調査は多分した結果が裁判員制度と言う事なのでしょうが、 私から見ればその内容が国民に十分に知らされていない。その調査結果を 踏まえて、例えば裁判官が国民の感覚を理解していないと言う事に対して 裁判所は裁判官たちにどのような指示したか、国民の感覚を理解する為に 国民との会合やマスコミなどの報道に対して裁判官が積極的に対応しているか。 更になぜ、裁判官は国民の感覚を失ってしまったのか。この程度の調査報告書 はできているのだろうが国民はそれすらも知らないだろう」 「国政とは、この国政に対する考え方も非常に古い。私は国政は国民のものと 思っているので、国政に問題が在れば、それは国民の責任であって公務員たちの 責任とは思っていない。それは全て、国民が選挙によって選んだ政治家たちの 責任であり、裁判官でも裁判所などの組織の責任とは思っていない」 「裁判員制度はあくまでも問題を国民に押し付け、政治家の責任や公務員の 業務の軽減を図る正に公務員を楽にする為の制度であり、このような国民に 取って無意味な制度をマスコミなどの政治を監視する組織が率先して裁判員
110:名無しさん@社会人 :2009/10/27(火) 23:19:54 < 3 > 制度を認めている事に驚くと共によく言われているように報道機関が国家より であり、まだ、古い国家感を持っている事にあきれ返る」 「裁判員制度により、政治家たちは法律を作り直す作業が無くなった。政治家 たちは犯罪を取り締まる法律を作るより、税金の利権を得る為の法律を作る 事ばかり考えているので、戦前の法律が未だに健在と言う事と聞くと案の定、 政治家たちは金にならない事は何もしていない事に気付く。こんな事も合憲論者 は知っていて、合憲と言い張っているのだろうがそんな時代ではないだろうと 言いたくなる」 「私は今の時代は政治家の定数制を変えて、変数制にすることを提案したい と思っている。それは4年間に限定し、法律の見直しを政治家の人数を増やして 集中的に行い、その4年間で法律の改革を済ませる」 「確かに政治家の人数は将来を見越し、定数でなければならないという事は ないから、問題によっては政治家の人数を増やして、解決することは当たり前 なのかもしれない」 「国民が国政に参加すると聞くと何となく聞こえがいいが、能力のない国民が いくら参加したところで何も変わらないというより、事態は悪化か停滞、多分、 悪化するだろう。現に莫大な税金約100億以上を使う事になり、国民に取って は悪化と言える」 「100億円は私の試算で多分それ以上掛かるだろう。この税金を刑務所の
111:名無しさん@社会人 :2009/10/27(火) 23:20:42 < 4 > 改築や犯罪者の医療問題、また、犯罪研究などに使い、犯罪の少ない社会 形成に使うとすればどれほど有意義な税金の使い方と言えるか」 「裁判員制度で国民が参加したところで、裁判がよくなる訳ではない。よく成る 筈が無い、なぜなら、何一つ犯罪に対する改善策も無ければ裁判の健全化に 対する私案もない国民たちが突然徴集され、直に裁判で判決を言い渡す。 こんな非教育的な制度でなぜ、多くの問題を抱えた犯罪者や被害者に対して 適切な意見が言えるのか、何でそんな根拠もない意見を被害者も加害者も それに国民たちも経験しなければならないのか」 「非常に切ない制度であり、行き場のない虚しい制度と言える。正に職業選択 の余地の無い正に夢のような体験を国民に強制させ、国民たちに裁判に対する 信頼を失わさせる制度と言える。例えば国民によっては裁判員という仕事が 好きな国民も出るだろう。しかし、この裁判員は3700年間経たないと次に 回ってこない。この仕事は仕事であって仕事でない、正に夢のようなひと時の 中で国民たちは何が正しく、何が間違っているのかすら分らない中で、法律の 専門家である裁判官に従い判決を言い渡す」 「そうだな、やる気もない、意欲も無い、努力もしない、人の意見も理解できない 国民たちは必ずいるし、無差別と言う事はその人たちも裁判員になる訳だ、 その人たちが犯罪者を裁けるかと言えば裁けない。そんな国民は裁判官に 従うだけ」 「ても、それでは裁判所が抱える問題は解決しない。というより悪化する。
112:名無しさん@社会人 :2009/10/27(火) 23:21:25 < 5 > 駄目な国民たちと裁判を行った裁判官は国民の感覚を間違って理解してしまう。 もう、こんな制度は何処にも正当性がないし、教育的基盤がない制度は 将来性もない、在るのは動物的な感覚であり、それは利己的な感覚でしかない。 しかし、民主国家が求めるものは全ての人々の幸せであり、特定な人たちだけの 幸せではない。その為には多くの国民の意見を集約し、その意見を検討し、 多くの人たちが納得しうる意見を導き、その意見を国民の代表者である政治家が 国政で国民の為に法律として成立させ、その法律によって施行される政治を 全ての国民が感受し、幸せと感じなければ成らないということなんだ」 「裁判員制度なんか下の下の法律であって、悪法そのものと言える、というより 法律ではない。なぜなら、憲法違反だから」
113:名無しさん@社会人 :2009/10/28(水) 23:47:13 ** 裁判員制度の問題点 ** * 59-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。 ( 検証-44 法律改正は政治家の人数を期限限定で増やして対応する。 ) < 裁判員制度を合憲とする合憲論者の質問 > 1.一体、どのような制度が国民に政治家や裁判官のような権力を与えるのか? 2.その制度は、どのようにして作られるのか? 「この質問に答える意味があるとは思えないが答えます。答え1、憲法です。 答え2、戦勝国米国から日本に与えられた憲法です。これでいいですか。 それとも、間違っているでしょか」 「この質問を出した合憲論者は相当迷っているね。1.なんか、質問と言えない、 2.も意味がない。どのようなものでもそれが正しいものならば認めなければ 成らない。このような考え方の人間は差別主義者によく見られる人格ですね」 「合憲論者は差別主義者と言う訳か。偉い人間と意見交換をしているものだね」 「それに未だにこれまでの裁判制度を違憲と言っているけど、これも差別主義者 に見られる。極端な意見と言えるね。結局、言いたい事は裁判官裁判はこの 憲法が作られた当時から続いて来た制度、その制度を違憲と言うのだから 議論にならない」
114:名無しさん@社会人 :2009/10/28(水) 23:56:04 「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、323かい。 」」 <1> ** 2009.21.10.28.347 ** ** 裁判員制度の問題点 ** * 60-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。 ( 検証-45 法律改正は政治家の人数を期限限定で増やして対応する。 ) 「法律の改定は政治家の仕事とすれば、今の政治家たちには出来そうも無い、 法律全体の改定を目的に期限限定で法律改定の為の政治家を例えば比例区 で増員し、任期中は法律改定だけに従事する。このように集中的に問題を 解決する組織を作らないと法律はいつまで経っても社会と掛け離れた存在で しかない」 「例えば10人程度で十分だろうね。まずは法律を現代用語に変える作業、この 作業で結構、変更が出来る。法律改定を全ての大学に分散し行うことで そんなに時間は掛からない。次に内容の変更は全ての弁護士に条文の変更を 依頼する。そして、10人の政治家はそれを審議して、国家で承認を取る。これで 終わりだ。10人が4年間このことだけに働けば、予算は掛かっても100億は 掛からない。裁判員制度ならば4年間で400億円掛かる。裁判員制度は400億円 掛かっても何も残らない。残らないだけでなく、毎年100億掛かることになる。 何も残らないと思ったら借金だけが毎年残る、こんな税金の無駄はない」 < 合憲論者に一言 > 「質問はほどほどに憲法も制度の内ですよ。私はあなたの質問に答えられる ほど優秀ではないのです。試験は大嫌いな方なので試験のようなことは 止めましょう。質問は別な人にしてください」
115:名無しさん@社会人 :2009/11/14(土) 11:06:53 「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、333かい。 」」 *政治経済*外交政策** 2009.21.11.14.357 ** * 70-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。 ( 検証-55 人権を無視する日本人的心。 ) <1> 「諸外国では裁判への参加は陪審員制と聞きます。この制度は主に国民が 犯罪に対して有罪か無罪かを決定して、量刑の判断は法律の専門家である 裁判官と検察官と弁護士で決定するとのことです。そして、その国々では 裁判制度として憲法に明記されているとの事です」 「そのようですね。日本の裁判員制度は世界でも例を見ない裁判制度ということ ですね。勿論、私は詳しい事は知りませんが人の噂ではそのようですよ。 陪審制と裁判員制を比較すると明らかに裁判員制の法が専門的ですね。日本の 裁判員制度は公開裁判の最初から最後まで国民である裁判員が裁判官と同等な 司法権を持って量刑までも言い渡す方式です」 「そのようですね。しかし、疑問があるのですが、なぜ、法律の知識が無いのに 量刑まで国民が決める事が出来るのでしょうね」 「確かにそれは大きな問題ですね。裁判は裁判官3名と国民である裁判員6名 で行います。この人たちで多数決という方法で量刑を決めますが、刑の重いときは 裁判官1名以上が多数に加わっていなければその刑は成立しません。しかし、 刑が軽い方は国民のみの多数で刑は成立します。例えば、無罪に関しては国民が 5名無罪ならばその被告人は犯罪者ではなくなります。その反面、死刑などの 重い刑を決めるときは国民が5名死刑を決めても裁判官が1名以上加わらないと 死刑にはならない。だから、国民が4名で裁判官1名がその被告に死刑を言い 渡せばその被告は死刑ということです」
116:名無しさん@社会人 :2009/11/14(土) 11:07:48 < 2 > 「国民の法的知識は非常に重要であり、公平な裁判を施行する為には十分な 法の知識と裁判そのもの経験が無ければ正しい判断は出来ない」 「そこが非常に問題と言える。裁判員制度では国民に対して法的知識を求めない と言う事のようだ、国民の感覚で裁判を行うと言う事のようだ」 「それはおかしいね。制度を見れば国民が負う裁判での役割では法的知識が 無ければ、到底裁判を行う事は出来ない」 「それが法律に関しては裁判官の知識と経験を利用し、国民はその場での 感覚で裁判官が示した量刑を多数決で決めると言う事のようだ」 「それもおかしい、法律を知らない国民が裁判官の説明だけでその場で判断 する、そんないい加減なことで法律を理解できるはずが無い。それではまるで 裁判官の言いなりではないか。そんなことでは国民は何の為に裁判に参加する か分らない」 「何の為でしょうね。さっぱり分らない。結局、国民が主体になり、量刑を決めれば 法律を守らない量刑になり、裁判の公平は保たれない。裁判官が主体になれば 裁判員である国民が何の為に参加するのか分らない」 「結局、裁判員制度は非常に曖昧であり、公平という憲法に示された国民の 権利は阻害それる。なぜ、国民も国もこのような制度を取り入れとのか、不思議 な感じがするね」
117:名無しさん@社会人 :2009/11/14(土) 11:08:33 < 3 > 「まず、考えられることは憲法違反と言うことですね。諸外国では陪審員制を 採用していますね。そして、ほとんど、憲法にその制度は記されている訳です。 しかし、今回の日本の裁判員制度は憲法を改正しないで司法制度を変えて しまった。そして、未だにマスコミを含め、憲法違反という批判はでない」 「それはなぜ、何だ」 「考えられるのは日本のマスコミが非常に国家よりということです。多くのマスコミの 利益が国の制度で守られているということとマスコミの力が弱い、国民に対する 貢献度は非常に小さいことが考えられると思います。それに国民そのものが 小悪人が多いということですよ。正義心はない、在るのは金に対する忠義心だけと 言える。全く、心がない、知識がないというか、どうにもならない人間が多いですね」 「それは言いすぎだろう。中にはいい人もいるよ。私はそんな人を大事にしたいね」 「その通りですね。言い過ぎました。しかし、憲法を改正しないで、司法制度を 変えた訳ですが、これに関しては非常に問題であり、このような事がこれから 行われると考える国民としては黙っていられないと思いますね」 「確かに、諸外国の陪審員制より、国民の役割が大きく、司法制度として憲法で 明記しない理由は何もない。司法は憲法を読んで誰でも理解できるものでなければ おかしい。それはそうすべきと思うね。なぜ、そうしないのかね」 「そこが多くの日本人が小悪人であるという証拠ですよ」 「そう言うことか。あっぱれ」
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社会学の論文投稿先 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/sociology/1197641836/
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