キャバ嬢写メ日記集
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社会学の論文投稿先
106:10/27(火) 21:38
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国政は国の政治であり、国民は選挙で参加はするが国政に関わる事はない。
そして、文章では国民は厳粛な信託とある。選挙で選んだ政治家に信託する
訳だ。そして、国政の権力は政治家にあり、国民はその権威と福利を持っている
と書いてある。司法権は国政の権力であり、国政は公務員によって運営されて
いる。勿論、政治家は公務員である。もし、裁判員制度のように国民である
裁判員に司法権を与えるのであれば、この文章では物足りない。即ち、
理解できない。よって、前文では国民に権力がないのだから、司法権は国民に
与える事はない」

<合憲論者はこんな子供のような説明をしている>

 裁判官は、選挙によって選ばれた政治家の作った制度によって
『国民から権威を与えられた』存在である。
 裁判員は、選挙によって選ばれた政治家の作った制度によって
 『国民から権威を与えられた』存在である。

 「合憲論者は憲法を全く理解していない馬鹿者でしかない。そもそも、憲法は
政治家が守らなければならない存在であり、私は政治家が憲法違反をしている
といい続けている訳で、この制度が憲法違反と言うことはこれを作った政治家
たちが憲法違反を犯したと言う事であって、憲法違反を犯した政治家たちが
作った裁判員は認められるという言い草がなぜこの場で通るというのか。お前は
馬鹿か」

 「まあそういうなよ。子供なんだろうから、もっと冷静になろうよ。次元が低いのは

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