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やっぱり裁判員制度は失敗だった
1:十二人の怒れる名無しさん 08/05(水) 15:29 yc8ip4+M
厳選されて選ばれたはずにも関わらず遺体や血の衣服の写真を見てビビり被告人には何も質問できずに裁判の足手まといになり
公判中にも関わらず欠席者まで現れるチキンの裁判員。
263:十二人の怒れる名無しさん 11/23(月) 00:00 UQ8IYV9Z
458 名前:(名前は掃除されました)[sage] 投稿日:2009/11/22(日) 23:33:16 ID:rTKjkP2g
えー、素敵な出会いがあるかもしんないじゃん。
日当もでるし、自分は楽しみにしてるけどな。

460 名前:(名前は掃除されました)[sage] 投稿日:2009/11/22(日) 23:55:13 ID:ddC87KJk
風水では、動きまわる人ほど良い運気が回ってくるらしい 省13
264:十二人の怒れる名無しさん 11/25(水) 15:35 iMEMv33o [sage]
行為無価値一本だろうし、罪刑法定主義だの謙仰原理だの
一応は犯罪を限定することを考えてきて散々もめてきた学界はどう思ってるんだろ

今までの議論がパーになる上に、国家がシロートの下に僭称して
より厳しい判断を下すことはとても危険なことだとシロートながらに思う

265:十二人の怒れる名無しさん 11/25(水) 20:46 LswLb9Uc
もう法学とか刑法学とかいうもんは学問として成り立たない。
刑法の講義は素人に市民感覚とやらを教えてもらいましょう。
266:十二人の怒れる名無しさん 11/25(水) 21:32 SV2UjUic
きっと来年から司法試験の項目に「市民感覚」が入るんだよ
267:十二人の怒れる名無しさん 11/26(木) 19:54 fdw8yIYj
一般市民の感覚ではどうしても被害者寄りの判決しか見えない。
被告人や被害者、社会の構造や法律すべてを公平に裁くにはレベルが
満たされていない状況。合法な判断は法的知識豊富なプロの裁判官であるべきと・・。
268:十二人の怒れる名無しさん 11/26(木) 22:37 hNoRsqim
裁判員制度はもともと犯罪者を大衆がリンチして、犯罪のない国民の相互監視社会を作ろうっていうのが目標でしょ。

国家の治安に国民を強制参加させる。これは国家の防衛に国民を強制参加させる徴兵制と同じ趣旨だね。
269:十二人の怒れる名無しさん 11/27(金) 00:46 Z3vA+aRT [sage]
>>246
事業仕分け 裁判員制度、登記事項証明書、オンライン登記システム 法務省
http://togetter.com/li/1149
270:十二人の怒れる名無しさん 11/30(月) 09:59 XBHkRKyL
この「刑事裁判の真実」の帯に、「今やすっかり堕落しきった日本の司法と検察を斬る。」とある。新聞でも常に取上げられている事柄に2つある。一つは、冤罪事件である。
二つ目は、裁判員制度である。この本は、その両方を知る上で重要である。一つ目の「冤罪事件」は何故起きるのか、
検事の捜査で提出される検事面前調書が裁判を決めている実態が書かれている。二
つ目の裁判員制度についてでは、裁判員に召集された場合にしっかりと自分の意見を持っていなければいけない、
それは裁判所と検察庁の繋がりを理解しておかないといけないということである。
この本を読んだ今、政府が取り調べの可視化をマニュフェストに掲げているがすぐにも実施してほしいと願う。 省8
271:ムネオ日記 11/30(月) 13:16 XBHkRKyL
産経新聞が一面トップで今日も「水谷建設裏献金、小沢氏側から要求、元会長供述、ダム受注の“報酬”」と出ている。産経新聞の誰か元会長に会って確かめて書いているのか。
一般の人が接触も出来ない状況・立場に居る人でごくごく限られた人しか会えない人の話がどうしてこの様な記事になるのか。
 検察が刑務所の中でとった調書、供述が百パーセント正しいと誰が言えるのか、間違った記憶、思い込みで話され、さらに置かれている立場で誘導され、
話したことがあたかも事実のように外に漏れる。
 「リーク以外の何物でもない。検察のこのやり方を国会で何故、指摘しないのか。」といった声が弁護士・マスコミ関係者から多数寄せられる。
私も国策捜査を受け、よくわかったのは 省19
272:十二人の怒れる名無しさん 11/30(月) 13:17 XBHkRKyL
「国民のみなさんが刑事裁判に参加することにより、裁判が身近で分かりやすいものとなり、司法に対する国民のみなさんの
信頼の向上につながることが期待されています」(最高裁判所HP)…「裁判員制度」が導入されて(5月21日)6ヶ月が過ぎ、
最初の裁判員裁判がスタートして(8月3日)4ヶ月が経過しました。
 一部の法曹関係者からは、「分かりやすさにこだわりすぎて、内容が大雑把になっている」、「裁判員へのアピールを意識しすぎるあまり、
検察・弁護側双方とも情緒的になりすぎている」、「事件の核心を目指した立証を行うという基本をおろそかにしている感がある」、
「パフォーマンスが過剰で“劇場型裁判”になっている」などと批判的な意見も聞かれますが、なにぶん初めての試み、 省23
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