巨乳大感謝祭!!
[18禁]風俗嬢のリアルプレイ動画

おまいら短編ロボットSF書いてください
3:ケロロ少佐◆uccexHM3l2 06/18(日) 13:42 OdZPKmbV [sage]
【2050年】 その2

あらから45年、やっと長年、思いつづけてきた瞬間がもうすぐ現実のものとなるのだ。
「ピピピ…」と教授の携帯が最優先の通信相手と判断し強制的に通信オンさせた。
「あなた!今日もそちらにお泊りになるのでしょう!!」
「私!今、渋谷にお買い物に来てるの!お昼でも一緒にどうかと思ったけど…ダメね!いいわ!」と一方的に話した後、切れた。
いつものように、何事も無かったように作業に戻る教授。
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渋谷駅に隣接する巨大ショッピングビル東急。
行きつけのショップでたっぷりと買い物を済ませた《森本桜子》は地上に出て混雑するスクランブル交差点に向かっていた。
携帯を切って足早に向かいビルにあるレストランへ。
《森本桜子》は、二足歩行ロボット《RU660》をお共につけ、両腕いっぱいに荷物を持たせている。《RU660》は《桜子》の歩く後方110センチをしっかりとした歩行でついてきていた。
対物障害位置センサーの広域認知能力を最大値に維持。
前方、右側面、左側面、後方から…の全方角から押し寄せる人の波を必死で避けながらも的確に110センチをキープし歩いて行く。

すでに2050年の渋谷では、二足歩行人型ロボットの姿は、珍しい存在では無く、立ち止まり振り返る人は居なかった。
一般家庭に、お店に、病院にも人型ロボットは当たり前のように入り込み主人であるヒトの為に働いていた。
Qフロントビルの大スクリーンには、決勝で強豪オランダを破り優勝を果したブラジルの選手達の喜ぶ姿が何度も何度も繰り返し映し出されていた。
続いて、スクリーンには、最先端の洗練されたロボットの映像が映る。
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君の仕分けをしたい!!