あなたの隠されたH度は?
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日本共産党幹部宅盗聴事件Part2
497:革命的名無しさん :2009/11/09(月) 12:35:01 497
498:革命的名無しさん :2009/11/12(木) 12:25:55 301 :名無しピーポ君:2009/11/10(火) 21:02:00 旧日本軍は化学兵器を大量に製造・開発・使用し、敗戦時に 中国大陸、日本国内に遺棄し、国内や中国で被害者をうみだしました。 戦後、一般住民、労働者が旧日本軍の遺棄化学兵器による被害を 受けています。 日本国内では、2002年に神奈川県寒川で国が発注した高速道路の 工事をしていた労働者が被毒し、2003年には茨城県神栖で毒ガスが 混入した井戸水を飲んだ一般住民が子どもたちを含め、被害にあい, 苦しんでいます。 中国では、1974年に川でしゅんせつ作業をしていた労働者が川底から 化学兵器を引き揚げて被毒し,1982年には、道路工事をしていた労働 者が被毒し,2003年にはチチハル市の団地の建設現場から出てきた 化学兵器のため,子ども達も含め44名が被害にあい,2004年には吉林 省敦化の川で遊んでいた少年二人が被毒しました。
499:革命的名無しさん :2009/11/13(金) 22:47:12 弁護士法人アヴァンセの卑劣 弁護士法人アヴァンセ・リーガルグループは卑劣な法律事務所である。弁護士法人アヴァ ンセの金崎浩之、佐久間明彦、吉成安友、前田瑞穂は土地共有持分確認等請求事件(平成 20年(ワ)第23964号)の被告代理人だが、訴訟の相手方から準備書面及び証拠を受領し ておきながら受領書を返送しなかった。しかも嫌らしいことに、この怠慢が露見した直後 に相手方から受領した文書には、すぐに受領書を返送した。その場しのぎで一貫性に欠け る法律事務所である。
500:デュアルたまプラーザ反対 :2009/11/16(月) 12:01:17 東急リバブル仲介でもだまし売り 東急不動産消費者契約法違反訴訟において、東急リバブル東急不動産は不利益事実を隠し て新築マンションをだまし売りした(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝っ た』)。東急リバブルの中古住宅の仲介でも、だまし売りされたと告発するWebサイト 「東急リバブルで、中古住宅を買った」が開設された(2009年11月15日確認)。 東急リバブルの仲介で購入した住宅は問題だらけであった。腐った家、接道も無い土地、 再建築が定かでない土地、養鶏場の存在、悪臭の在る環境、雨漏り(今も続いている)、 羽蟻の大発生、白アリの被害、掃除のできない窓ガラス(ペアガラス内部の汚れ)などで ある。 テラスの下をかき分けてみると、外壁の最下部が無く、土台が剥き出しの箇所があった。 外壁が無い部分は紙で隠していた。土台は腐食消滅しており、外部から床下内部が見える 異様な状態であった。土台、端根太(床下の構造材床根太の端になる部分を繋ぎ強度を構 成する重要な部材)、床根太が、そっくり腐食消滅していた。この基礎部腐食は東西南北 各箇所4箇所に存在していた。 決済が終わった途端に悪夢が一気に始まったとする。顧客扱いを受けたのは代金を払うま でであった。東急不動産消費者契約法違反訴訟と同じく、「売ったら売りっぱなし」体質 であった。東急リバブルには近づかないことが一番安全とする。一般消費者がバカをみる 構造が現代でも存在する恐ろしさと、東急グループの「美しい時代へ」というスローガン が言葉だけのものであることを実感させられることになる。
501:革命的名無しさん :2009/11/19(木) 19:45:34 ◆堤 未果氏◆ 「傷ついた帰還兵達がさしだす真実を、今度は私たちが受け止め手渡してゆく。どう か彼らの声を聞いて欲しい。世界をつなぐ貴いバトンが決して途切れないように」 ◆土屋 豊氏(ビデオアクト)◆ 「『民主主義は軍隊では守れない』このシンプルな事実が、アメリカ帰還兵アーロン 君の言葉からリアルに響く。まず私たちにできることは、彼の言葉を感じ、伝え、広 げることだ」
502:革命的名無しさん :2009/11/20(金) 00:54:22 >>501 共産党の人たちに聞かせたい素晴らしい言葉だ。。
503:革命的名無しさん :2009/11/22(日) 12:33:48 ドキュメンタリー映画 「ナナイの涙〜米兵が残した命の物語〜」 監督 中井信介 110分 制作2009年 これは91年に米軍基地が撤退したフィリピンでの物語。 ある女性は、米兵にレイプ・監禁され、出産。 ある女性は、米兵との間に生まれた我が子を虐待。 そして子供の家出、児童売春。悲劇の果てには何があるのか?
504:革命的名無しさん :2009/11/24(火) 15:05:03 [sage] ■新しい戦争。その名も「乗っ取り戦争」 ●精神侵略→人口侵略→軍事侵略の流れについて 第一段階「工作員を送り込み、政府上層部の掌握。洗脳」 第二段階「宣伝。メディアの掌握。大衆の扇動。無意識の誘導」 第三段階「教育の掌握。国家意識の破壊。」 第四段階「抵抗意志の破壊。平和や人類愛をプロパガンダとして利用」 第五段階「教育や宣伝メディアなどを利用し自分で考える力を奪う。」 最終段階「国民が無抵抗で腑抜けになった時、大量植民。」 中国のウイグル人差別リンチ http://www.youtube.com/watch?v=IBhi8HWsX8g ウイグルでの中国人による人間狩り http://www.youtube.com/watch?v=RE9nA00VEV0 ウイグル暴動ニュース09年7月7日 http://www.youtube.com/watch?v=CcawBpAxHLU 中国のチベット侵略虐殺 http://www.youtube.com/watch?v=ACwJcQit3m0
505:革命的名無しさん :2009/11/25(水) 17:14:10 日本共産党幹部宅盗聴の主犯は創価カルト関係者か ?
506:革命的名無しさん :2009/11/27(金) 20:49:47 世田谷区議会が二子玉川ライズで騒然 世田谷区議会の平成21年第4回定例会(2009年11月25日)は二子玉川ライズ(二子玉川東 地区再開発)の問題で騒然となった。日本共産党の岸武志議員は代表質問で、二子玉川再 開発の抜本的見直しを求めた。これに対する熊本哲之区長の答弁が問題であった。 区長は「二子再開発は、何も無駄な事業はない。区民の目線に立っての見直しをするが、 事業は進める。地域住民の全部は賛成しないでしょうが、反対者は共産党にあおられてい る人達だ!」と答弁した。この答弁によって場内は騒然として、凄まじい野次の応酬がな された。岸議員は再質問で「共産党にあおられている」発言の撤回を要求したが、区長は 拒否した。 この経緯を知った住民団体のメンバーは「我々の会も共産党に煽られてと言うのでしょう か?過激な運動にしたくなかったのに、もう上品にはやってられない相手です。」と憤る。 記者は東急不動産(販売代理:東急リバブル)に新築マンションをだまし売りし、裁判で 売買代金を取り戻した(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』)。裁判 闘争を進める記者に対し、共産党員や在日朝鮮人であると勝手に決め付けられることがあ った。そのような悪意は反発を生み、闘争心を強固にするだけである。
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コテハンの馴れ合い場