★☆特選☆★動画/Flash
男の高収入情報ドカント★
下
『十訓抄』について
1:帝京大学院 :2001/07/06(金) 21:20 [naka@hash-system.com] はじめまして 面白そうな掲示板なので、書き込んでいきます ◎非常にこの文章は「道徳」を含んでいると思う(そのある一部を要約し紹介ます) 過ちを犯すことについての文章が最初の方に出てくる そこには「相手を責めない方がよい」と言う記述がある やはり、当時の人たちは、言葉で人を傷つけるのでなく、言葉の温かみや優しさを痛感していたのであろう。 だからこそ、人の悪口などや欠点は言わなかったと思うのである。 このような、言葉の働きについて、現代の大岡信の『言葉の力』にも類似した点があるが、典籍というものは、 現代においても一貫した線で繋がれていると思う。 そういったように、言葉ひとつ、ひとつ、のあるべき姿を、学問するものは(学ぶものは)考えていくべき ではなかろうか? そんなことを、感じたので書いてみました 何か、ご意見ご感想があれば、ぜひともご助言を下さい。
上
次
新
書
写
板
覧
設
AA
『十訓抄』について http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/kobun/994422020/
#
マジで抜きすぎた… orz