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生成文法誹謗すれ★鮟鱇〜る
335:08/27(木) 12:07 0 [sage]
(全部は読んでないけど)前の方のレスと最近のレスではHCSMに対して随分印象が違う
変わったのは、スザンヌ式の登場あたりからだろうか(これが式空間に発展する)

 HCSM式の由来、何を表現しているのか
 なぜか漠然としている(そう感じる)
 HCSM式は、そのままプログラムのコードの中に潜り込ませても違和感はない

  $p -> s($p,x);

 ちょうど何かオブジェクトでも参照しているように見える
 異なるのは
 オブジェクトに渡される第1引数が
 $pそのものではなく、$pと第2引数xとを結び付けるような「何か」を含んでいるという点である

  John bought a book

  John -> s($p,'bought a book')

 $pは名詞(指示詞)のようでもあるし、動詞(助動詞,補助動詞)のようでもある
 いわゆるINFLとかAGRとかのようなものである
 一応、機能範疇の位置となっているらしい

と、ちょっと適当に書き始めたが長くなりそうだ
続きは他でやろう(誰か読みたい人いる?)
1-AA
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