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映画字幕論議@English板
557:08/22(土) 10:34 [sage]
>>551
ブラジルで買ったエロビデオが、音声はポルトガル語だかスペイン語だかで、
字幕は英語だったよ。
558:557 08/22(土) 11:32 [sage]
訂正だ。
音声が英語、字幕がポルトガル語だった、かもしれない。
女の子がエロい格好させられて、You can see everything!って言ってたから。
役に立たないね。
559:11/24(火) 23:19
じまく
560:11/27(金) 03:42
数ヵ月後、匿名の封書でタイプ
オマエ、あっちに送ってどうするんだよ!!!!
561:11/27(金) 04:06
553さんに賛成です!
562:11/29(日) 18:27
【日本人とこころ】清水俊二と日本語(上)字幕は翻訳にあらず (1/6ページ) 2009.6.21 08:13
ttp://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/090621/tnr0906210819003-n1.htm
ttp://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/090621/tnr0906210819003-n2.htm
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省17
563:11/29(日) 18:28
◆◇◆
そんな思いをもって、戸田奈津子さんを訪ねた。「地獄の黙示録」をはじめ、最近の「グラン・トリノ」など数多くの映画字幕を手がけてきた第一人者である。
業界に入るきっかけを作ったのが清水だった。師匠の考え方を最もよく理解する一人だろう。
「先生から一番学んだことは…字幕は字数制限があるから、直訳だと入りきらないの。
省17
564:11/29(日) 18:37
〈語学のできるのは大前提、それより日本語の方が大事でね〉(「週刊文春」昭和43年1月29日号)と、
清水はインタビューにこたえている。
とはいえ、西洋とは文化や風俗が違うのだから、うまい訳語が見あたらないこともある。
そんなときは柔軟に構え、日本になじんだカタカナ語を選んでもいる。
省17
565:11/29(日) 18:38
◇
■パイオニアとしての誇りと覚悟
映画会社の試写室を訪れると、一番後ろの端に、電気スタンドのついた小さな机がある。
「翻訳者が座るところで、チェック台と呼ばれています」。
省26
566:11/29(日) 18:39
「字幕の仕事は一般的な翻訳とは違う」(「翻訳の世界」昭和62年8月号)が、清水は持論だったようだ。
背景には、語学が堪能なだけでは字幕は作れないという強い信念がある。
だから、肩書きについては、「映画字幕翻訳家」よりも「外国映画字幕監修者」にこだわったという。
日本語の字幕が入った最初の外国映画は、昭和6年に公開された「モロッコ」で、字幕を手がけたのは「キネマ旬報」主筆の田村幸彦。
清水を同年、字幕の道に歩ませた人物である。珍しい職業を志したパイオニアとしての誇り、
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