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ファンタジーリレー小説「Windy Dream 18 〜神秘の王国〜」
1:01/31(土) 04:49 [sage]
「美姫様!美姫様!」
執事のセバスチャンの声が聞こえる。

私の名前は九条美姫、14歳、中学2年生。
うちは元々華族で、由緒正しい家柄と聞いている。
家も、都心一等地の閑静な住宅街の立っている。 省19
960:12/07(月) 07:13 [sage]
「次回作まで待ちましょう」
「ふざけるな、お前はいったいだれだ?」
「曽根ですが」
曽根さんは気の弱そうな男性です。
「喉が乾きました。
飲物のんでいいですか?」 省12
961:12/07(月) 08:50
だが曾根の目は、久しぶりに会う愛娘ではなく三郎に注がれていた。
「ヴァジュラのような珍棒と、イドゥンのリンゴのような金玉を持つマスラオですなぁ!」
曾根は嘆息し、何度も納得するようにうなずいた。

「…よござんす。私の破壊神としての地位と能力の全てを三郎くんに譲りましょう!」
「お父さん!?」 省9
962:12/07(月) 13:35
だが福寿丸が三郎のケツから曾根の性器を引っこ抜いて自分の性器に挿し直した。
「あ、お父さん」
「アォッ!」
父から娘へと破壊神の莫大な魔力の受け渡しがはじまった。
一方取り残された三郎は尻穴の深淵より湧き上がる暗黒闘気を感じていた…
963:12/07(月) 15:36
三郎の中の暗黒闘気がついに弾けた。
「うおおおおおお!!」
三郎は暗黒魔神にジョブチェンジした。

そして、それに対抗するように、
福寿丸の方もパワーアップが完了したようだ。 省14
964:12/07(月) 23:51
三郎の顔に驚きと尊敬の表情が浮かんだ。
「ありがとうカトリーヌ…本当にありがとう!」
三郎は一礼すると、カトリーヌの菊座に男のレーゾンデートルを突き刺した。
965:12/08(火) 07:14
さぶろう は ゆうしゃ に ジョブチェンジ した!

カトリーヌ は そうりょ に ジョブチェンジ した!

ゆみやつかい は カトリーヌ に みかた した!
省8
966:12/08(火) 07:49 [sage]
「ええっと、ラスボスは誰だっけ?」
二郎はそういいました。
携帯を取り出し、四郎に電話をかけました。
「二郎兄さん、何か用かい?」
「実はラスボスが誰かわからないんだ、教えてくれ」
「おやすいご用さ」
967:12/08(火) 09:36
ペニス一郎「それは
968:12/08(火) 13:01
「実は私だったのよ」
神殿の扉を開き、そこに立っていたのは、
もうとっくに皆が忘れていた、主人公の美姫でした。
969:12/08(火) 13:08
三郎の顔に沈痛な驚きの表情が浮かんだ。
「忘れててごめんよ美姫…本当にゴメン!」
三郎は一礼すると、美姫のお大事に男のレーゾンデートルを突き刺した。
1-AA
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マジで抜きすぎた…