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個人情報保護法、どうする?
48:Tea and Coffee Time :2007/03/27(火) 20:18:30 ID:BpsZEa6v 参考になりました。 集団ストーカーは警察が行っています。 http://society4.2ch.net/test/read.cgi/police/1168365950/l50 (名無しピーポ君発言206) ■週刊現代1月27日号の興味深い記事その1 【『個人情報保護法』の正体】 公権力は携帯電話から本人の許可なく個人情報を引き出すことができるという。 要するに警察は携帯電話の履歴等のデータベースにアクセスして個人情報を際限 なく集めることができるのだと言う。 さらに、携帯電話の『位置情報(携帯電話 が基地局と交信している記録)』が、こういった監視活動の眼として機能するとされ、 この基地局記録はそのまま携帯電話所有者の移動記録となる。 さて、ここで考えてみるべきは、 この基地局記録を警察が取得していることを国会答弁で明らかにされたことである。
49:Tea and Coffee Time :2007/03/27(火) 20:19:33 ID:BpsZEa6v >>48のつづき 集団ストーカーは警察が行っています。 http://society4.2ch.net/test/read.cgi/police/1168365950/l50 (名無しピーポ君発言207) ■週刊現代1月27日号の興味深い記事その2 【『個人情報保護法』の正体】 さて、携帯電話に関する興味深い内容はまだ続いていく。 2003年4月17日衆議院の個人情報の保護に関する特別委員会において 社民党代議士が以下の質問をしたとされる。 『携帯電話の過去の通話記録や位置情報、 『未来の位置情報』を捜査当局が検証令状でによって取得することはあるか』 それに対する法務省刑事局長は、 『検証令状でとる場合がある』と答弁したとある。 要するにこれはなんらかの容疑があれば捜査当局は検証令状で、 過去の通話記録から『未来の位置情報』まで取得しているということだ。 ここでのキーポイントは『未来の位置情報』だ。 これはマークした人物、すなわち対象の行く先々をリアルタイムで追跡していることを意味する。
50:Tea and Coffee Time :2007/03/27(火) 20:20:24 ID:BpsZEa6v >>49のつづき 集団ストーカーは警察が行っています。 http://society4.2ch.net/test/read.cgi/police/1168365950/l50 (名無しピーポ君発言208) ■週刊現代1月27日号の興味深い記事その3 【『個人情報保護法』の正体】 ★捜査当局は『なんらかの容疑』があれば検証令状 で過去の通話記録から『未来の位置情報』まで取得している つまり捜査当局は検証令状によって、『なんらかの容疑』でマークした特定人物 (対象)に対して対象フ行く先々をリアルタイムで組織的につけ回しているということになる。 しかも本人があずかり知らぬ間にである。 これは昨今ネット上で問題となっている『集団ストーカー活動』ではないか。
51:Tea and Coffee Time :2007/03/27(火) 20:20:57 ID:BpsZEa6v >>50のつづき 集団ストーカーは警察が行っています。 http://society4.2ch.net/test/read.cgi/police/1168365950/l50 (名無しピーポ君発言209) ■週刊現代1月27日号の興味深い記事その4 【『個人情報保護法』の正体】 ★捜査当局は『なんらかの容疑』があれば検証令状で過去の通話記録から『未来の位置情報』まで取得している ここで曲者となるのは『なんらかの容疑』だろう。 もし、政治権力を背景とした団体なり組織集団なりが、捜査当局関連の法案や予算、人事を承認する代わりに、 自分達にとって気に食わない特定人物(対象)に対して『なんらかの容疑』に基づいて、 捜査当局に検証令状で組織的に対象のいく先々を付回すことを要望していたとしたらどうだろうか? 集団ストーカー活動が俄に現実味を帯びた事象として我々の目の前に浮上してくることになる。
52:Tea and Coffee Time :2007/03/27(火) 20:22:04 ID:BpsZEa6v >>51のつづき 集団ストーカーは警察が行っています。 http://society4.2ch.net/test/read.cgi/police/1168365950/l50 (名無しピーポ君発言210) ■週刊現代1月27日号の興味深い記事その5 【『個人情報保護法』の正体】 ★捜査当局は『なんらかの容疑』があれば検証令状で過去の通話記録から『未来の位置情報』まで取得している さて、ここまで事態が進行しているとするなら、 『集団ストーカーが警察による仕業』という指摘は肯定性を帯びてくることになる。 しかしながら、これだれでけでは集団ストーカーを総合的に説明するには無理が出てくる。 この活動との関連性が問われている、所謂企業のリストラ・某宗教関係を説明していくことができない。 ここで、集団ストーカーを総合的に説明可能となる解釈は、 集団ストーカーとは、 政治権力を背景とした団体なり組織集団なりが、捜査当局関連の法案や予算、人事を承認する代わりに、 自分達にとって気に食わない特定人物(対象)に対して『なんらかの容疑』に基づいて、 捜査当局に検証令状で組織的に対象のいく先々を付回させること ということになる。 つまり集団ストーカー活動とは、政治的権力を背景とした階層による捜査当局の乱用という図式だ。
53:Tea and Coffee Time :2007/03/27(火) 20:22:43 ID:BpsZEa6v ストーカー行為というのは人間の「固定位置情報」あるいは「非固定位置情報」 を知らないとうまくいかないのではないでしょうか。携帯電話の「固定位置情報」 あるいは「非固定位置情報」をつかった調査・監視方法に関することを下記に載せてあります。 http://ime.nu/ime.nu/infowave.at.webry.info/200609/article_1.html http://ime.nu/infowave.at.webry.info/ しかし、携帯電話の位置情報を使った追跡行為はU.S.Aでも裁判上の問題になっています。 (下記参照) http://hotwired.goo.ne.jp/news/20051101203.html 特に最近では諜報機関の設置をする動きがありますし、個人情報保護法が無力化すると 「固定位置情報」あるいは「非固定位置情報」を使った個人調査が楽になります。 もちろん、調査するのは警察かも知れませんし、民間の団体かもしれませんね。 今後、天下の悪法治安維持法の再来といわれる共謀罪関連の法案ができるようですと、 捜査を理由に個人情報保護法はどんどん軽視・無視されていくでしょう。携帯電話 の位置情報を使った個人の「リニアタイム監視」も合法とされるかもしれません。 携帯電話の「電波首輪理論」とよびます。
54:Tea and Coffee Time :2007/03/27(火) 20:23:16 ID:BpsZEa6v 今後、電波首輪理論とエシュロンの連携がなされる可能性もあるようです。 (電波首輪理論に関しては下記参照) http://infowave.at.webry.info/ http://ime.nu/infowave.at.webry.info/200609/article_1.html 2004年に「週刊ポスト」が、日米首脳会談で小泉純一郎元内閣総理大臣が、 日本のエシュロンへの参加を打診、アメリカ政府が、イラク戦争での多国籍軍参加の見返りに、 エシュロン参加を許可したと報道したそうです。 安倍現総理大臣はどうなのでしょうか。エシュロン参加に賛成である可能性も高いですね。 「生活安全条例問題」と「エシュロン」で検索しました。に下記HP 今話題になっている「共謀罪」に関する問題についても書いてあります。参考になりました。 http://t2.txt-nifty.com/news/2006/05/nsa_3e8e.html もちろん、他のHPも見てみようとは考えています。 携帯電話の「電波首輪機能」とも無関係ではありませんよ。
55:Tea and Coffee Time :2007/05/23(水) 17:57:21 ID:m14cnfKO 最近、金利が高いなどの理由で、イーバンク、ジャパンネット銀行のようないわゆる「ネット銀行」が人気です。 ところで、ネットバンクの個人情報保護は信頼できるでしょうか。 私が知っている限りでは、イーバンクは矢野経済研究所がレイティングして、「エクセレントプライバシー」 と認定した10企業の中でもトップの評価をいているようなのです。(下記参照) http://www.security-next.com/005086.html このことを考慮すると、ネット銀行は「個人情報保護」に関してかなり信頼できそうです。 しかし、結局、『ソーシャルエンジニアリング』によって個人情報保護が無意味になっている 可能性が高いのではないかということを懸念しています。 ソーシャルエンジニアリングに関しては下記を参照しました。 http://www.atmarkit.co.jp/aig/02security/socialengineering.html 個人情報を閲覧する担当者が第3者に個人情報を話してしまうケースや個人のコンピューター のセキュリティの弱さによってインターネット上の通帳等が盗聴されてしまうケースが多い のではないかと危惧されます。時に危惧されるのは人による「間接的」な個人情報漏洩です。 ここでいう「間接的」な漏洩というのは「個人情報を把握している人が直接的に個人情報自体 を伝えるのではなく、間接的な表現・行為を使って特定個人の個人情報を第3者に伝達すること で生じる情報漏洩」のことです。もっとも、「人の口に戸は立てられない」とも言われますので 何も話すなということにはなりませんから、結局個人情報保護法が無力化している可能性が高くなるのです。
56:Tea and Coffee Time :2007/05/23(水) 17:58:17 ID:m14cnfKO インターネット上に常電子化した状態で情報を残しておくと言うことは、インターネット上に 物理的に閲覧できる状態をつくっていることになるわけです。「電子通帳」が常にweb上にある だけで情報保護の上ではかなり危険性が高いように思えてならないのです。しかし、ネット銀行 が「紙の通帳」を使っている銀行よりも個人情報保護に関しての評価が高いということは、逆に ネット銀行以外の銀行ほうが個人情報の漏洩に関しては一般的に対策が弱いのかもしれません・・・。 もちろん、企業各社はインターネット協会でも公開しているような個人情報保護のガイドラインを 保持してはいるはずですですから、一定の基準は満たしているはずです。ソーシャルエンジニアリング のことを考慮すると、個人情報保護法は、「人の口に戸は立てられない」ことを前提として個人情報を まもっているふりをする法律と考えられてしまう恐れがあるのではないでしょうか。 また、諜報機関の設置によってさらに個人情報保護が無力化している可能性が高いようです。 その一部を下記『量子暗号化技術の進展と電波首輪理論「共謀罪と傍聴法・個人情報保護法の無力化」 』 (下記参照)に書いてあります。 http://infowave.at.webry.info/200609/article_1.html 個人情報と分類される情報は多いですが、特に固定位置情報に関しては様々な問題が生じると考えられます。 ソーシャルエンジニアリングによる個人情報保護の無力化が問題になる一方で、 「ソーシャルエンジニアリングによって個人情報を間接漏洩される人は、社会上問題がある人である。」 と言う人もいますが、そのような考え方は一般的なのでしょうか。もしもそうであるならば、個人情報保護法は、 「人の口に戸は立てられない」ことを利用し、ソーシャルエンジニアリングを前提とした「個人情報を守っている つもりの法律」と考えられます。それとも、個人情報を守っているけれど、実は守らないというような考え方が必要 なのでしょうか・・・。
57:NAME IS NULL :2007/05/28(月) 10:25:21 ID:49X2Kydc 個人情報に関することを ベラベラ話すことは しないほうが得策だと思う。 電話番号でも簡単に教えないことです。
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