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太平洋の西側は中国が支配したほうがいい
165:09/25(金) 23:59
>>156
リーダーだったの?初耳なんだが。
アメリカのおかげでタナボタ戦勝国になっただけだから実情が伴ってないし。
中国が拒否権持ってるからってリーダーだと思ってる国なんてないよ。

なんだかんだ言って実力を伴って世界のトップ張ってきたのはアメリカ。 省9
166:09/26(土) 00:06
リーダーどころか、目標にしてる国すらないのが現実なんだが。
うっとおしいから相手にしてもらってるだけなのを、リーダーにされてると勘違いして胸張ってる中国哀れ。
167:09/26(土) 00:08
>>156
台湾から常任を盗んだね
このう、ロス毛(露西亜の傀儡政権が北朝鮮と同じだ)
自国民を一億と世界一の虐殺の毛沢東を天安門にいつまで肖像画を飾っているのか??
168:09/26(土) 00:13
>>156
自由の発言が無い事が哀れですな
孫文にしても日本に留学し 最後は蒋介石にチャイナを任せようとしたが
日本が去った後は  国共内紛で
朝鮮も同じだ南北にねーーー
169:09/26(土) 00:16
今も現実は  暗黒大陸よ
悲しいね
170:09/26(土) 00:19
あの有名な魯迅が日本に留学して、日本語をマスターすることによって
日本にある中国歴史書に接した、そして驚嘆した、祖国中国では絶対
に知りえない中国の歴史を知った。
この時代に魯迅と同じように中国人が数万人留学生として日本にやって
きた、彼らは魯迅と同じように日本で祖国の歴史を知った。
そして日本人が作った漢語を借用して、新知識を中国に紹介した。 そのことによって中国は近代文明の入口に立った。 省20
171:09/26(土) 00:21
「暗黒」という恐ろしさ
 当時はまだ清朝という満州族による王朝が、博物館の展示物のように存在していた。
 一方、清朝打倒に奔走する漢人もいた。なかでも和服に日本髪を結い、短剣を胸の前にかざして立つ写真で有名な美貌の革命家・秋瑾(1875〜1907)は、日本でもよく知られている。
 雑誌『中国女報』創刊の詞の冒頭で、秋瑾は次のように述べている。
 「この世で最も凄惨で危険な二字は、暗黒である。暗黒のなかでは是非の別がつかず、目も耳もはたらかず、人間の世界にあるべき思想も行動もすべて存在しない。暗黒世界の凄惨な状態は、測り知れない危険をはらんでいる。
危険であって危険と知らない、これこそが真の危険であり大暗黒なのである」 省13
172:09/26(土) 00:25
秋瑾(1875〜1907)は  東大での張景子 w

やはり、共産党の工作員だね  少しは爪の垢でも煎じて飲めば
もったいない  いい女だがww
173:09/26(土) 00:25
中国行って、中国人のかわいい子供を見つけてよちよち歩いてきたら
そっとまたいであげようw
それも中国人の親御さんの見ている前で。

きっと廻りの中国人はわめきながら、あなたを取り囲み、死ぬのではないかと
思うぐらい殴りかかってくるだろう。 省21
174:09/26(土) 00:32
>>1良いけども
但し、チャイナ空軍を作ったのは日本だ
その弟子達は朝鮮戦争で米軍相手に戦った事忘れるな
1-AA
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