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男の高収入情報ドカント★

ドラえもんの最終回を捏造するスレ
388:09/04(木) 20:13 [sage]
(生理痛…生理痛って、茉莉子先生は今生理なのか?)
のび太の中で妄想が膨らむ。そして視線は歩き出した茉莉子先生の後姿を無意識に追っていた。

年頃の男子生徒を挑発でもするつもりなのか、切り詰められた短いスカートから長く健康的な美脚だ。
そのグレーのタイトミニの下で、ことのほか肉感的な尻が、歩くたびに躍動するように蠢く。
省18
389:09/05(金) 18:34 [sage]
「…茉莉子先生、ボク、もうダメですっ!」
のび太自身を苛める巧みな茉莉子先生の舌技に、のび太は最早限界であった。

机の端に腰掛け、ズボンとパンツを下ろしたのび太。
そののび太の前に跪き、長い黒髪を振り乱しながら茉莉子先生は一心不乱にのび太をくわえ込む。
省18
390:09/05(金) 18:37 [sage]
「…んんっ、むんんぐっ!」
のび太を口に含みながら、茉莉子先生は唸った。

口腔内にことのほか大量の精液が満ち溢れ、その熱を帯びた奔流が茉莉子の喉に流れ込む。
小学五年生としては考えられないほどに巨大なのび太のペニスが、茉莉子の口の中で痙攣して暴れた。
省18
391:09/05(金) 18:38 [sage]
「…うふっ!ダメでしょ、のび太くん」
体育用のマットの上で横たわる二人。

茉莉子先生はヴァージニアスリムを一本取り出すと、それを口に咥えた。
「あ、ライター…」と言いながら、横たわるのび太の上に身を乗り出し、向こう側にあるバッグを探りはじめた。
省22
392:09/05(金) 18:43 [sage]
「まったく…こんなことしてるなんて、結構可愛いところあるじゃない」
茉莉子先生はそういいながら、のび太が持っていたしずかちゃんのブルマを手にとって見せた。

のび太は寝そべったまま、恥ずかしさのあまり視線を逸らす。
見られたくなく、知られたくない自分の恥部が、このように晒される。
省27
393:09/08(月) 20:07 [sage]
突然、茉莉子先生がのび太にのしかかってきた。

「ひねくれてるのね、のび太くん。…もっと素直にならなくちゃ女の子にモテないわよ」
そう言って微笑むと、茉莉子先生はのび太の唇に己の唇を重ねた。

長い黒髪で視界を奪われた。濃厚すぎる女の薫りが、一気にのび太を包み込む。 省25
394:09/08(月) 20:07 [sage]
すると突然、茉莉子先生の手が、のび太のペニスを握った。

「ううっ!」
まだ勃起しておらず、下腹部で萎れたままの柔らかなペニス。
そのペニスを茉莉子先生の手が揉む…少し冷たい手の指の感覚が、たまらなく心地よい。
省24
395:09/09(火) 05:55 [sage]
午後の太陽が眩しかった。
思わずのび太は目を手で覆う。

普段通いなれた、いつもと変わらぬ通学路。
しかしその街並みが、前より小さく見える。
省24
396:09/09(火) 06:00 [sage]
「早く来いよ、何やってるんだよのび太!」
少しイラついたジャイアンの表情が可笑しい。

しずかちゃんの少し心配そうな表情が見える。
目が合った瞬間、少しだけ心臓の辺りが疼くのを感じた。
省28
397:09/09(火) 06:00 [sage]
「…なあ、おかしいと思うだろ、のび太」
話が終わると、ジャイアンはそうのび太に話しかけた。

いつもはのび太を冷やかしにかかるスネ夫が、今日は珍しく静かだ。
みんなの顔もどこか深刻そうで、笑い声を上げるやつは一人もいない。
省24
1-AA
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大人の分別ある関係を構築