まだAVって借りてるの??
性病が心配?高収入バイト!
下
安室奈美恵と僕
1:名無し物書き@推敲中? :03/07/12 13:17 安室が三宅と半同棲しているのは、僕を振り向かせたいためであり、 演技しているだけである。安室は子供を生んでいない。 いつまでも僕を待ち続けている。そしてこの状況が何年続くのだろうか? 果たして、かなわぬ恋に何年苦しめばいいのだろう。 こんな状態のまま、仕事も手につかない。頭も、朦朧としてきて、 一体、何のために自分は生きているのか、毎日が苦しい。 そして、そんな悩みの答えは、当人しか知らないわけで、 当人に接触する手段がないので、この悩みは解決しようもない。 思い出は、新たな思い出で上書きしなければ、消去できないのだ。
2:名無し物書き@推敲中? :03/07/12 13:32 2げっと
3:名無し物書き@推敲中? :03/07/12 13:33 世の中にはタブーがある。それは、どの業界においてもそうだ。 ある一人の人間がいて、その人間は、自分以外の人間に対して 感情を発する能力が、異常に高かった。 そして、その能力による感情は、時を越え、過去、現在、未来の人々に 伝わった。 しかし、そのような事実に対して、人々は心に留めたまま、決して口に出すことはなかった。 感情を発する能力が高いその一人だけが、自分以外の人間とは違う ことに気づいていなかった。 つまり、自分の感情が、自分以外の人間に無意識に伝わっているということに。
4:名無し物書き@推敲中? :03/07/12 13:38 20歳も越えたある日、その人間は、自分だけが自分以外の人間とは 異なっているということに気づいた。 そういう能力がある自分に驚き、そして運命を憎んだ。 どうして、自分だけが鎖に繋がれて生きなければならないのか?と。
5:名無し物書き@推敲中? :03/07/12 13:53 ある日、その人間は、遠い過去を思い出していた。 その人間の暗い青春時代にも、一つの光を照らす出来事があった。 それは、、
6:list◆FHLyPS5192 :03/07/12 13:53 [sage] >>1 謝れとは言いませんがこちらもちょっと大人げないのですが ムカついたので辻原登に頼んで あなたの家まで小説の書き方を教えに行かせる事にしました。 あ、もう遅いですよ。既に彼に電車代と受講料をあげましたから……。 ちなみにこれは自慢じゃないんですが、彼は文壇でも 5本の指に入るくらいの実力者です。 この前その彼の家に遊びに行ったらものの5分で文章を書かないなら帰れと追い出されました。 彼にとってそれくらい弟子として信頼されているんです(爆) これであなたもライターの仲間入りってやつですね(^^; まあせいぜい文章を書き続けてくださいね。 それからちゃんとお土産を用意しておくこと(彼は豆大福が大好きです) あ、でも甘いものなら何でも大喜びですが(^^;) それでは、う〜ん2時間後くらいかな? 部屋は掃除しといてくださいね。 喫茶店に寄っていなければそれ位で到着すると思いますんで(笑) あ、今から駅に向かえに行ってくださいよ。 あなたは大人なんだから面倒みてあげないといけません。 彼の思想を受け入れて、ちゃんと目を見て会話するんですよ。 と、いうことでbye♪(^0^)/~~
7:_ :03/07/12 14:03 [sage] http://homepage.mac.com/hiroyuki44/jaz09.html
8:名無し物書き@推敲中? :03/07/12 15:34 ――――――――ということだった。 (この部分は、想像して頂きたい。) 彼は、その出来事を支えにして、毎日を過ごしていた。 悲しみと苦しみ、絶望以外何もないような、そんな毎日で。 恋と仕事、どちらの夢も叶わないように思えた。 そんなある日、
9:名無し物書き@推敲中? :03/07/12 15:35 ◎無臭性画像をご覧下さい◎ ★見て見てマムコ★ ★http://yahooo.s2.x-beat.com/linkvp/linkvp.html★
10:名無し物書き@推敲中? :03/07/12 16:55 [sage] >>884 リライトはいかんらしいけど ついつい 木登りの上手なラッコに出会った。ラッコは全身ずぶ濡れで、歩道のポプラの 幹にしっかりしがみついている。おかしい。この辺りには海どころか水族館さ えないのに。あまりじろじろ見ても失礼だろうとは思いながらもちらちらと見 ている俺の視線を気にする風でもなくラッコはふかふかした毛むくじゃらな手 で俺に林檎をまっすぐに差し出したから 「どうも」 とにっこりぎこちなく微笑んで、俺は林檎を受け取ってしまう。ラッコはする すると木を降りてくると、ぶるぶると体を振るわせたから俺の固まった笑顔は 飛んできた水滴でひどく濡れてしまう。ラッコは見送る俺を振り返りもせず四 つの足でとっとと立ち去ってしまう。俺は水を滴らせたまま間抜けに見送る。 そこへ俺の恋人がやってくる。きっかり二時間遅れているのに、いつもの優雅 な足取りだ。俺はもちろん腹を立てているがいざ女を目の前にするといつも何 も言えなくなってしまう。 「何なの、その馬鹿みたいな笑顔は?」 と言い放つ。俺が手にしている林檎を見ると女の機嫌は見る見る悪くなる。 「あんた、あたしが林檎大っ嫌いなの知ってんでしょ?」
上
次
新
書
写
板
覧
設
AA
安室奈美恵と僕 http://love6.2ch.net/test/read.cgi/bun/1057983475/
#
★オススメ無料出会いサイト!!★