あのAV女優のあの作品が!!
即日即金バイトはココ

加藤典洋をナメるな!!
1:09/14 18:47 [sage]
大塚英志逝ってよし!!
387:09/13(土) 16:04
正しい文学名作ランキング決定版(改訂大いに可)
ネ申 ★★★★★ ★
汚いメーテルと電車でGO!(伊集院光)ハレンチ肛門マン遊紀(永井豪)オレはホントはストレート(伏見憲明)
オレは庵野が大嫌い(岡田斗司夫)オレをメチャメチャにしてくれ行人先生!(東浩紀)
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超名作★★★★★ 省29
388:01/13(火) 22:08
ふう、
もう少しで落ちるところだったぜ
389:01/18(日) 17:21 [sage]
『文学地図 ー大江と村上と二十年ー 』(朝日選書)
読んだヤシいるか?

朝日掲載時評他ぜんぶ既出の中味だが、まとめて概観通読する必要ありか?
なしか? 
読んだヤシは率直に意見を述べよ。 省8
390:02/03(火) 16:24
関係の原的負荷を呼んで感心して、沢木行太郎の小説
『無名』と『血の味』を読んでみたけど、つまんなかった。
加藤さんの評論への感想。

共同通信時代 もう肩に力が入ってガチガチ
読売新聞時代 正眼の構えで、いつも1本技ありを取ろうとしてた 省8
391:02/06(金) 18:49
>>389
金出して買ってまで読むこたない。
切れ味悪い平々凡々だから。
392:05/19(火) 04:02
早稲田ではどんな授業やってるのかね。受けてる人いる?
393:05/19(火) 06:47 [sage]
『ノルウェイの森』でも精読してるんじゃないかな?
394:06/17(水) 17:36 [sage]
加藤さんの 1Q84の感想はまだかいな?

395:11/09(月) 11:24
わたしの考えでは、一九六六年に書かれた「英霊の声」は、日本の戦後にとってたぶんもっとも重要な作品の
一つである。この作品には、作者の分身と目される語り手「私」とやはり作者の分身である霊媒の盲目の美少年が
登場し、帰神(かむがかり)の会で後者の語る死者の声を前者が聞くが、霊媒者となり、二・二六事件と特攻隊の
死者の声を口寄せする青年は、降霊が終わると落命する。見るとその顔はすっかり面変わりしている。
後に明らかにされる三島自身の証言では、青年は死んで昭和天皇の顔になるのである。
この作品で三島が言うのは、自分のために死んでくれと臣下を戦場に送っておきながら、その後、自分は 省24
396:11/09(月) 11:25
たしかに彼の作品は、化粧タイルのような人工的な文体を駆使して書かれている。…でも、そのことが、
三島の小説を世界の文脈で見た場合の、「世界の戦後」性にたえる制作物にしている。
(中略)
三島は戦前、レイモン・ラディゲの「ドルジェル伯の舞踏会」に夢中になる。でもそのラディゲの作がすでに
第一次世界大戦の戦後文学だった。そのもっとも深い理解者は、あのジャン・コクトーである。
その心理小説に心理がなく心理の剥製があること、しかしそのことこそがその第一次世界大戦の戦後文学で 省28
1-AA
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秋から旦那が単身赴任に…